沿革

昭和 25 12 「旭川繊維商店会商業協同組合」設立登記。
昭和 30 6 日本商店連盟北海道支部に加盟。
昭和 31 7 「旭川商店会商業協同組合」と改称、 「クーポン券」を発行。
昭和 37 6 「株式会社旭川商店会クレジット」設立。
昭和 38 5 日本旅行業会の嘱託として観光斡旋業を開始。
昭和 45 12 現在の住所(旭川市5条通8丁目左2号)へ社屋移転。
昭和 47 2 割賦購入チケット制からプラスチックカードヘ切替え、コンピュータシステムを導入。
昭和 50 6 「旭川商店会商業協同組合」を「協同組合北海日商連」へ名称変更。
「株式会社旭川商店会クレジット」を「株式会社北海クレジット」 へ社名変更。
稚内市と留萌市に営業所を開設。
昭和 52 4 深川市に営業所を開設。
昭和 53 7 名寄市と士別市に営業所を開設。
昭和 54 1 金融機関との提携によりキャッシングサービスを取扱開始。
昭和 54 12 NCローン・NCファミリーローンの取扱開始。
昭和 55 10 コンピュータ・オンライン統一システム開発、運用開始。
昭和 56 5 「株式会社北海クレジット」を「株式会社マック」へ社名変更。
北海道通商産業局へ割賦斡旋業者登録。
昭和 58 9 札幌市に「株式会社マック札幌支店」開設。
同時にコンピュータによる音声応答システムのキャッシングサービスを開始。
昭和 59 3 関連会社として現「株式会社マックサービス」を設立。
昭和 59 6 富良野専門店会と合併、同時に富良野市に営業所開設。
昭和 60 4 深川専門店会と合併。
昭和 63 4 住友クレジットサービス(現:三井住友カード・VISA)と提携。
平成 2 3 北海日商連の電算部門を将来を見据えて独立させ、関連会社として「株式会社ユーキャス」設立。
平成 2 11 ジェー・シー・ビー(JCB)と提携。
平成 3 1 小樽市と岩見沢市に営業所を開設。
平成 5 8 関連会社として「株式会社マックファイナンス」を設立。
平成 5 10 協同組合 北海日商連のクレジットカード事業を株式会社マックへ移行し、
「株式会社マック」を「株式会社エヌシーマック」へ社名変更。
住友クレジットサービスと提携し、NC-VISAギフトカードの販売開始。
平成 7 12 空知管内・栗山地区にてクレジットカード事業を開始。
平成 8 3 マックマネープラザ琴似店を札幌市西区に開設。
平成 9 6 マックマネープラザ中央店を札幌市中央区に開設。
平成 10 10 マックマネープラザ元町店を札幌市東区に開設。
融資専用「マネーカード」に自然にやさしい生分解カードを採用、発行開始。
平成 11 4 マックマネープラザ清田店を札幌市清田区に開設。
平成 11 7 マックマネープラザ手稲店を札幌市手稲区に開設。
北海道初のプロサッカーチーム、「コンサドーレ札幌」のクラブスポンサーとして契約。
平成 12 1 マックマネープラザ白石店を札幌市白石区に開設。
平成 12 12 昭和25年12月以降、創業50周年を迎える。
インターネット、自社ホームページを開設。 [ http://www.ncmac.co.jp/ ]
後志管内・倶知安地区にてクレジットカード事業を開始。
平成 13 1 創業50周年記念式典を旭川グランドホテルにて挙行。
平成 13 7 後志管内・余市町に営業店開設。
平成 14 4 初期与信リスクモデル「MRMシステム」開発導入、運用開始。
平成 14 7 コンビニエンス・ストアで入金サービスの取扱開始。
平成 15 4 途上与信リスクモデルシステムを開発導入、運用開始。
平成 15 6 日商連北海道支部長単会を受諾する。
平成 15 9 関連会社ユーキャスにて、利用明細書等の封入封緘機導入し運用開始。
平成 15 12 アイ・ワイ・バンク銀行とのキャッシングサービス提携、利用開始。
平成 16 4 コンサドーレ旭川U-15のチームスポンサーとなる。
平成 16 12 本社−各営業店間のネットワーク回線再構築、運用開始。
新札対応によりATMへ移行する。
平成 17 4 『個人情報保護法』の施行に伴い社内規定実施。
平成 17 6 エヌシー日商連理事長単会を受諾する。
平成 17 9 第48回 日商連全国大会in旭川をホスト会として開催。
平成 18 2 プライバシーマーク認証取得。
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